ホーム > 出力・看板用語集 > さ行出力 > 責任校了

出力・看板用語集

責任校了

校正紙に校正箇所の赤字がある場合でも、印刷会社印刷所の責任で修正・訂正・校了とすること。
その後、校正刷りは出さず下版とする。責了となった校正紙を責了紙と呼ぶ。
実際にはゲラから印字ミスを無くすことは、何校も修正をしなければならず、作業上効率が悪い為、多少の修正洩れが残っていても印刷会社・印刷所の責任において修正し、校了にすることを条件に渡すことが通常。

出力・看板用語集一覧に戻る

出力事例

オンデマンド印刷のご案内

出力屋さんからのお知らせ

●夏季休業期間の対応について
2024年07月19日
「非電飾看板」の出力事例を追加しました。
2024年07月11日
「非電飾看板」の出力事例を追加しました。
2024年07月05日
「パネル」の出力事例を追加しました。
2024年06月28日
「非電飾看板」の出力事例を追加しました。
2024年06月24日
「壁」の出力事例を追加しました。

カテゴリから探す

素材から探す

ご利用ガイド

オンデマンド印刷のご案内

出力機・加工機のご案内

情報セキュリティ

運営会社である株式会社アドサービスはISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得しています。
ISMS